
一度でも作品を観てしまえば、もはや何の説明の必要もなくその素晴らしさは明らかだとしか言いようがないほどの、演技、歌、踊り、声優、そして料理と、全てをマルチにこなす「福原遥」様の奇跡的な万能美幼女ぶりにあっては、過去少なからず存在していた作中に実写パートが挿入されるアニメ作品群において顕在化されてしまっていた二次元と三次元との間に存在する埋めがたい落差が、あろうことか、いとも容易く越境されてしまっているのです。 そう、ここでは、ついに三次元が二次元に追いつき拮抗する瞬間がとらえられている。 三次元の実在する人間を二次元キャラ化することは珍しくなくとも、大抵の場合、似ても似つかぬ白々しい美化をほどこされては失笑を買うことしかない三次元の二次元キャラ化が、しかし、この『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』においては、美幼女キャラ化された「まいん」ちゃん以上に、元々のリアル美幼女「福原遥」様がまとう可愛らしさのほうが勝って見えてしまう場合があるわけですから、驚きを隠せません。 もはや三次元からの二次元への挑戦状のようにしか見えないだろうこの作品を前に、実際ぼく自身も、「三次元もついにここまで来たのか……」という現実をすぐには信じることが出来ず、思わず末期的な萌え至上主義者の知人に福原遥様の鑑定を依頼してしまったほどでしたが、ちなみにその二次元至上主義者の知人をもってしても、福原遥様の美幼女ぶりを前にしては、「これは三次元実写のように見えるけど、こんなに可愛い子が三次元のはずないじゃないか。でもすごいね、まるで本当に三次元のように見える。二次元表現もついにここまで来たのか……」と虚ろな目で呟いていたことを付け加えておきましょう。 (引用元: 三次元美少女が二次元美少女キャラを凌駕することは可能なのか――『極上!!めちゃモテ委員長』と『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』をめぐって - 反=アニメ批評)
ブルマーとスクール水着も復活させよ!! 日本がダメになったのはジェンダーフリーの日教組野郎がブルマーを廃止し、次はスクール水着と男子の短パンと競泳海水パンツまで廃止に追い込もうとしているからだ。 うちの彼女さんいわく、昔は憧れの男の子の夏の体操服の短パンの隙間からのぞいているブリーフや水泳の授業の競泳パンツのもっこりやはみ出ている陰毛にどきどきして、帰ってからオナヌーしたと言っていた。 我もブルマー姿の好きな女の子をズリネタにして何千回もオナヌーしたものだ。 これらを廃止したことによって、日本の景気は低迷している!科学技術力も低下した!当然ではないか。性器が直接見えないことによって、三次元空間把握力、想像力、発想力が発達するのである。今みたいにネットで検索したらマンコ画像がいくらでも手に入るような時代はだめだ。こうした能力が養成されない。 最近の若いもんは思春期にそうした力が養成されずに成長するから、日本経済はガタガタになってしまった。科学技術力も低下している。憂慮すべきことだ。 (引用元: 陳さんのWorld view:本日のリーベンオチ) まだ見ぬ女性の(性的な)秘所を追い求めて、辞書や百科事典でいろいろな(性的な)言葉を調べたり、そういう(性的な)本がないだろうかと図書館に通ったもんだ。 そのお陰で、辞書を引いたり図書館に通うという行為が、特別なものから日常のものとなり、(性的な)勉強にもプラスになったと今ではそう信じている。