
2010年3月3日付の山東省済南市の新聞「生活日報」は、3月2日に5人の大学卒業生が済南市の“城肥2処(都市糞尿二処)”と「糞尿汲み取り作業員」として5年間勤務する契約を締結したと報じた。 彼ら5人は「糞尿汲み取り作業員」に応募した大学生400人の中から選ばれたもので、その構成は男3人、女2人。彼らの大学での専攻は計算機、会計、建築などとなっている。 http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100330/213742/ 大学生400人から選ばれた汲み取り作業員5人 (引用元: 失業率17.4%、失業者数2億2300万人の説も(中国) ネタ的な画像) 近所のコンビニでバイト店員をしている張さんや黄さんはすごい勝ち組だという事が分かる。 我が党は今後1000万人移民を受け入れるそうなので、日本人労働者はこの人たちと職を争っていく定めなのです。
韓国人に買われるのが嫌なら自分たちが株主になって買収したらいいだけだし、尊王伝統保守系のポーダルを作って立ち上げたらいい。尊王伝統保守系ポーダル、それが本当に日本人に求められているなら広告主もつくだろうし、経営的にも成り立つだろう。 それもできないで韓国人や中国人の資本の論理を非難しても仕方ない。 日本人は何かあるとマスコミが乗っとられているという。じゃあ保守のマスコミを自分たちで立ち上げたらいい。絶対経営ベースには乗らないだろうけど。チャンネル桜を見ていたら明らかじゃないか。 要するに世の中はお金の論理で動いているのに、カネがない奴がいくらメディアやインターネットが特亜の支配下に入ることに警鐘を鳴らしてもそんなことはオナニーだというこった。 まずカネ。カネを儲けてからそれを使ってメディアを立ち上げるなり買収するなりだ。 日本の保守がいつまでも負け組なのはカネは穢らわしい、武士は食わねど高楊枝などといっているからだ。 カネの亡者・守銭奴になることは決して悪いことではない。カネなんて所詮はゲームのポイントみたいなものだからだ。その論理で世界が回っている以上、それを否定するのは武力で世の中が廻っているのに左翼が憲法九条を信仰しているのと全く同じだ。 (引用元: 陳さんのWorld view:本日のネタオチ) 第二のホリエモンさん、出ておいで~。